無料ブログはココログ

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月30日 (日)

懐かしく将棋の本を引っ張り出して

最近、将棋の勉強を少しずつしている。

毎日、詰将棋(3手、5手詰)を5~6題、必死の問題も5~6題。

最初は息抜きのつもりだったが、なんかまたハマってしまいそうだ。

将棋道場24にも会員登録してしまったし・・

小学生の時は主に好きな戦法の本を読んで、あとは必死の問題集をやっていた。

よく上達するには詰将棋の問題を解くのがよいと言われるのは聞くが、

やっぱりそうなのだろうか?

当時は序盤中盤で有利なのに終盤でひっくり返されるパターンがほとんどだった。

まぁ趣味でやる程度なので、楽しいのが一番だけど、ネットなどではある程度は

勝てるようにはなりたいかな。

2008年3月27日 (木)

サッカー試合中

今、バーレーン対日本の後半戦。

前半から何となく押され気味。

なんか中盤がうまく機能していない印象。

個人的に期待している山瀬、大久保がどこで絡んでいけるのかがカギ。

あとは玉田どこで投入するか。

1-0で乗り切ってほしい。

それにしても高原とかはホント役に立っていないな。

自分が監督なら、前回の不甲斐ない動きの時点で二度と呼ばないくらいの扱いを

してやりたいよ。

2008年3月23日 (日)

ギャンブル熱↓

最近、あまり馬券を買わなくなった。

新聞は土日買って、レースのチェック等は欠かさずしているが、ギャンブルとしては

興味が薄れていっているのかもしれない。

totoやロト6も毎週買ってはいるが、額はどんどん小さくなってきている。

これはいいことなのだろうか?

でもほとんど当たっていないしいいのかなって気も大いにする。

最近はこれから始まる競輪の最大12億円が当たるっていうくじに関心が。

一口馬主は順調で、今年1頭、自分の考えた名前が採用されました。

シルクジャスパー(父マーベラスサンデー 母父ブライアンズタイム(牝2歳))

血統の割にかなり安くて逆に何かを疑ってしまいたくなるんだけど、

まぁ1回くらい勝ってくれたらうれしいです。

今年2歳の世代は10頭出資しているけど、3,4頭は勝ち上がって3勝するくらいの馬が

出てこないかと期待しています。

2008年3月21日 (金)

初めて知った

さっき、「犬神家の一族」を観た。

あちこちで耳にする、スケキヨってこの話に出てくる人なのだと初めて知った。

早速、スケキヨの画像をデスクトップの背景に設定する。

でも縁起悪そうだからせいぜい一週間くらいかな。

2008年3月17日 (月)

仕事復帰

 明日から二ヶ月ぶりに出勤だ・・

まぁ元から休むほどではなかったと考えればタナボタのような休職ではあったけど、

またあの顔ぶれがいると思うとホント気が重いわ。

まぁ異動は確実だろうから適当に二ヶ月仕事して、病院側とはお別れ~って

なればいいけどね。

万が一辞めてほしいって言われたら次の日辞表を叩きつけるとかもやってみたい。

誰もがやりたいと思いつつできないことをやっていきたいね。

まぁ妄想を語ったところで普通に死んだ魚のような目をして淡々と働くんだろうけど。

 ところで、先週から将棋の勉強を始めた。

今は毎日問題集を数問ずつ解いている。

まずは錆び付いた刀を磨く作業みたいな感じかな。

数年後には大会へ進出も視野に。

小中学生の頃は序盤・中盤優勢で終盤にひっくり返されたパターンが

ほとんどだったので、

終盤を磨いて、戦法をを三つくらいに特化して磨いていく予定。

社会保険労務士の勉強もあり、仕事以外でも忙しくなりそうだ。

2008年3月13日 (木)

将棋熱再び

最近また将棋への興味が湧いてきている。

小学生のとき、野球と将棋に熱中していて、よく札幌まで大会へ連れていってもらった。

本を読んだり通信教育を受けたりして、初段まではとっていたが、中学からはほとんど

指さなくなり、友達や職場の人とホントにたまに指すだけだった。

最近頭の運動を兼ねてと思い、当時読んでいた次の一手の問題集を眺め、

将棋連盟のホームページを覗いてみると、いつの間にか女流棋士が二つに

分かれてしまっていて驚いた。

簡単に言うと、現状維持派がそのまま残り、待遇改善・地位向上を目指すグループが

新しく組織を立ち上げたということらしい。

いろいろ興味が出てきてネットで記事を見てみると、新しくできた団体

(日本女子プロ将棋協会:LPSA)に頑張ってもらいたいと思うようになった。

今の時代に女流棋士が将棋連盟の正会員になれないというのはおかしいし、

収入も男性棋士に比べるとかなり低かったらしい。

女流は意見をするなとも言われていたという。

これでは、出るか出ないかは別にして待遇改善を求める意見が出るのは当然だし、

その意見に連盟が応えるつもりがなければ独立というのももっともな話になってくる。

円満分離と強調はされているが、どんどん締め付けは厳しくなってくるのであろう。

いろいろ大変なことはこれからもずっと出てくるだろうけど、頑張っていって、

ずっと続く組織になってほしい。

というわけでさっきファンクラブに申し込みました。

今日からはLSPAファンです。

2008年3月10日 (月)

旭川の味噌ラーメン

ここ、半年ほど味噌ラーメンにはまっている。

好みの変化とは不思議なもので、とんこつ→しょうゆ→味噌と見事に変化してきて、

最近はあちこちの味噌ラーメンを食べ歩いている。

太い麺でこってりとした味付けが好みというのは変わっていないが、

最近は味噌以外は食べる気もしない。特に最近出てきた「黒味噌」系の味がいい。

旭川でもたくさん食べ歩いた。

勝手においしかった店を挙げさせてもらうと・・

1位 ふるき

2位 ユーカラらーめん

3位 味の三平

となるだろうか。

ふるきは、いつ行っても人がたくさんいて、車がたくさん停まっているときは素通りしてしまうが、ダントツで一番おいしい。コクのあるスープでやや甘めな感じ。普通の味噌ラーメンでも野菜がたくさん入っていて、お腹いっぱいになる。普段はスープはあまり飲まないが、ここのは食べ終わる頃にはスープもなくなってしまう。人に一軒どこがいいと言われれば絶対にここを勧めるだろう。

ユーカラらーめんは末広にあり、味噌ラーメン専門店みたいな感じになっている(他のラーメンを頼んでいる人も見たことはあるが)味噌ラーメンは5種類あり、赤味噌と黒味噌を食べたが黒味噌は若干の辛みがあり、コクもありなかなかおいしい。ちなみに赤味噌はかなり辛く一回尾きりになっている。ここではいつも野菜入りで頼む。建物が古く、中も寒いが、味噌が好きな人にはぜひ一度行ってもらいたい。

味の三平は激辛味噌ラーメンが有名で、市内に三軒ある(それぞれ関係はないみたい)特に自分は豊岡店に行く。理由はカツ丼とハーフラーメンのセットがあるからだが両方おいしい。ここの味噌はかなり甘い感じで、具は餅と白菜が入っている。こってり甘い味わいの後にものすごい唐辛子の辛みがやってくる。白菜も多く、麺も多めでここもボリュームはかなりある。有名店の割にはお客はいつ行っても多くはなく、ゆっくりと味わえるのもいい。味がかなり独特なので、いつも行くというわけにはいかないが、ふと無性に食べたくなるような味である。

順位で紹介したが、他には食神(魚のダシの利いたしょうゆ系)、くさび(実質味噌専門、黒味噌がうまい)、一乃家(店員にむかついて以来行っていないが、それまでは旭川に来た友達でしょうゆ好きの場合はここに連れて行っていた。しょうゆ野菜がうまい)と、美味しい店はたくさんあり、毎日明日はどこに行こうかと悩んでいる。

旭川にいる間はラーメン屋巡りはやめられそうにない。

2008年3月 8日 (土)

実家から帰宅

今日、旭川に戻ってきた。

約半月実家にいたことになる。

日中は近所の店を食べ歩きして資格の勉強して、土曜は街に出て、

のんびりと過ごしていた。

薬の影響か、起床時間が10時すぎになってしまい、昼からの活動になっていたが、

割とのんびり過ごせていた気がする。

ここまでのんびりしていると、なんで今仕事を休んでいるのだろうって気がして仕方ない。

職場はニュースにも出ていたし大変な状況みたいではある。

しかし、どんどん職場への関心がなくなっていくことに驚きを少し感じた。

もう職場のことでは悩んだりすることはなさそうな気がする。

気持ちの冷めてきた対象には、もう氷のような心をもって、感情を挟まずに接することが

できるだろう。

そして鋼のような強い意志をもって、納得のいかない命令にはたてついていく。

残り2年は機械のように淡々と仕事をしていこう。

ただ、新しいことをやるには資格が必要だ。

予定では今年と来年に一つずつ資格をとる予定だが、3年以内に辞めたいので、

資格試験は必ず決めなければならない。

そして転職活動や独立の準備・・

組織の庇護の下、安定した生活も悪くはないが、自分は一人で何かをやっていきたい。

それがもしうまくいかなくても、ただそれだけのこと。

残り30年を同じ建物で数年おきに仕事内容をころころ換えて行うってほうがきつい。

ずっと同じような仕事を専門的にやっていきたい。

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

最近のトラックバック

2009年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30